下腹ポッコリがひどいのでダイエットに挑戦!

痩せること

下っ腹のポッコリが、最近ひどくなってきました。横から見ると、まるで妊婦さんのように見えるほどです。私のポッコリ下っ腹に、原因が2つあります。1つは姿勢が悪いこと。骨盤をしっかりと立てずにお腹をつき出す感じで立つクセがあります。

もう1つは、筋肉の衰え。お腹周りの筋肉が落ちてきたことで、脂肪が付きやすくさらに内臓が下がっているのだと思います。こうして自分を客観的に分析することが、ダイエットをより効果的ン行うには必要です。私の場合、腹筋を鍛えることがポッコリ下っ腹ダイエットへの近道です。

下腹をどうにかするためには

姿勢も腹筋や排気をつけることで、自然と良くなると思います。下っ腹についた脂肪を燃焼しつつ、しっかりと筋肉をつけるダイエット方法は、“寝そべって足で字を描く”です。ずぼらで毎日キツイ運動には耐えられない私は、一番簡単でしっかりと聞きそうな方法を探しました。

床にヨガマットを敷いて仰向けに寝そべり、両足を付け根から上げます。両足を揃えて伸ばしたまま、足先で空中に「あ・い・う・え・お・・・」と描いていくのです。文字は大きければ大きいほど、書く位置は低ければ低いほど、下っ腹に負荷がかかります。さらに描くスピードをゆっくりにすると、腹筋が痙攣するほど効きます。「ん」まではとても描ききれませんが、下っ腹も少しずつ凹んできてダイエットも順調です。

さらにダイエットを強化すべく、私は最近コンブチャクレンズも導入しました。山田優さんも利用しているということで、ミーハー心をくすぐられたというのは内緒です(笑)

吐いてばかり、そして長く続いたつわり体験。

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私はつわりはけっこうひどい方だったと思います。
妊娠5週目という早期から、本当に妊娠判明した途端始まりました。そして、もうすぐ安定期に入るという18週ごろまで続きました。
この期間の長さも辛い理由の一つでした。
何より辛かったのは吐いてしまうこと。
今までの人生で、お酒を飲まずに吐いたことは、本当に数えるほどしかありません。食あたりになったときくらいです。
お酒が入っていない状態で吐いてしまうことが、こんなにもつらいとは思いもしませんでした。
しかも吐いたらそれでスッキリという感じが全くないのです。吐いてもまだ気持ち悪くてずっとずっとムカムカしている。いつでもはけるような状態が続いていました。
しかも、1日何度も吐いてしまうので体力低下が激しいのです。たべるものも限られているので、いつも食べていた食事の10分の1くらいしか食べられませんでした。体を動かすのには、やはりそれなりのカロリーが必要なのですね。そんな当たり前のことを痛感していました。
体を起こすこともできない、吐くためにトイレにいく生活。辛くて泣いたこともありました。
しかし、安定期間近になり、少しずつおさまっていきましたね。不思議な感覚でした。
表現できないくらいきつかったけど、終わってしまえばすべて過去。
次にまた妊娠できたら、もっと軽いといいなと心から思います。

よくこちらのサイトを見ていました。